Table of contents
  1. Phrasal verbs
  2. Pronunciation
  3. Words
  4. 疑問?
    1. なぜ”at home”は言うのに”in home”は言わないのか?
    2. インターネットを使って

Phrasal verbs

句動詞のことです。動詞と前置詞が一緒になることで様々な意味を生み出します。

  • work it out: 結果を出す、解決する(solve)、fixやdeal withやresolveなどと同じ意味
  • break down: technicalなfault。車などによく使う。また気持ちが落ち込んだときにも使うnegarive word
  • run out of: 何かがなくなる、空になる
  • take it apard: different from break, どちらかというと取る・分解するといった感じ
  • put back together: 再び一緒に集まる、join back
  • fix it up: 修理する
  • take it over: 引き継ぐ、引き取る、引き受ける

Pronunciation

今回、特に発音注意なのはこちら。

  • workとwalk: 仕事のワークは気持ち少し口を横に、そして短く「ワァク」と言う。歩くウォークは気持ち口を少し縦に、そして長く「ウォーーク」と言う。
  • refrigerator: 最後のtorの部分、r発音を意識する。
  • apart: アパーァ(ト)、最後のtは少ししか発音しない

Words

  • vigorous: 強い(strong)、激しい(hard, intense)
  • renovation: make new(新しく作り替える)
  • plumbing, plumber: 配管(配管工事)と配管工事の人
  • essential: 必要なもの、ないと困るもの
  • 定期購入: subscription(monthly buying, 月一で定期的に買うものなど)
  • confident: 自身

疑問?

なぜ”at home”は言うのに”in home”は言わないのか?

  • at homeのatは場所を指す前置詞。日本語の「家で」「家では」に対応する言い方は”at home”。
  • in (the) homeのinは場所と言うより内側(inside)を表す。「おうちの中では」「ストアの中では」みたいな感じ。

日本語で「おうちでは…している」に対応するものを言いたいときは”at home”を使おう。ちなみに”on home”は使わない、また別の意味になる?

インターネットを使って

  • with the internet
  • using the internet

theを忘れないこと。”on the internet”だと「インターネット上では」となり少しニュアンスが異なる。


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